モノブロックストロボ

人物撮影、商品撮影、カメラはデジタルになっても、スタジオ照明の主役はまだまだストロボです。日常私たちが目にする雑誌、広告等のスタジオ撮影では実に80%以上が大型ストロボでの撮影です。それらストロボの中でも、モノブロックストロボと分類される製品は、小型軽量ながら大きな光量を得られる事。ヌケがよく、忠実な色が再現できる。赤外線を発しないので、デジカメにも最適な光であると認識されています。Prokizai.comでは様々なシーンに対応できるモノブロックストロボを多数準備しています。あなたの撮りたいシーンに最適な1台がここにきっとあります。初心者の方もプロの方も、価格と機能の違いを把握し私たちとじっくり選んでみてください。

人物撮影、商品撮影、カメラはデジタルになっても、スタジオ照明の主役はまだまだストロボです。日常私たちが目にする雑誌、広告等のスタジオ撮影では実に80%以上が大型ストロボでの撮影です。それらストロボの中でも、モノブロックストロボと分類される製品は、小型軽量ながら大きな光量を得られる事。ヌケがよく、忠実な色が再現できる。赤外線を発しないので、デジカメにも最適な光であると認識されています。Prokizai.comでは様々なシーンに対応できるモノブロックストロボを多数準備しています。あなたの撮りたいシーンに最適な1台がここにきっとあります。初心者の方もプロの方も、価格と機能の違いを把握し私たちとじっくり選んでみてください。
製品リスト
シンクロターミナルの無いカメラをご使用の方へ
モノブロックストロボとカメラを接続する場合、通常、付属品のシンクロコードを介して接続させます。しかしながら、一部のカメラではシンクロコードを接続するシンクロターミナルがありません。そのような場合、カメラ上部のアクセサリーシューという外付け小型ストロボを取付けるところに、「ホットシューアダプター」を装着してシンクロコードを接続させます。
つまり、「ホットシューアダプター」にはシンクロコードの差込み口が装備されているので、これを装着すればカメラにシンクロターミナルが出来上がり、シンクロコードを接続できる訳です。

シンクロターミナル(これがカメラに無い場合ホットシューアダプターが必要になります)

カメラ上部のアクセサリーシューに装着する

シンクロコードを差込む





