
ビデオSALONの特集『映画カメラマンが実践する人物撮影テクニック 屋外編』で、プロ機材ドットコムの商品を多数紹介して頂きました。5IN1リフレクター、リフレクターホルダーセット、カポックを保持するための「フォーク」、ティルティングブラケット、そしてリフレクターパネルとそれらの使い方を、映画カメラマンの能勢広氏が紹介されています。ぜひ、書店で手に取ってみてください。
日本を代表するフォトグラファー30人の機材を紹介した、月刊カメラマン別冊のムックに、渡辺達生先生が登場。誌面では先生が愛用するTEEDA FLシリーズの渡辺達生スペシャルエディションを、ご本人のコメントで紹介されています。その他、CD-600など気になる機材の使いこなし情報が満載。ぜひ書店で手に取ってみてください。
モーターマガジン社から絶賛発売中の「スタイリッシュ・ポートレートの撮り方/魚住誠一著」で、弊社のバッテリーストロボ"CD-600"が多用されています。ぜひお手に取ってご覧下さい。
近日、PROKIZAI.COMは順次ビデオ用機材を販売して参ります。現在も多数のムービープロダクション様やビデオ愛好家のお客様に、蛍光灯照明やクオーツライト等をご利用いただいていますが、特機と言われる製品まで幅広くラインナップし、コンシュマープライスのプロビデオ機材を目指します。第一弾は月刊誌「ビデオSALON」8月号の表紙に登場している、ローアングルアダプターです。米国フィッシュボーン[FISHBONE]社の製品で、弊社が日本総代理となります。ビデオカメラを装着し、ローアングルでのスムースな移動やレンズ同軸でカメラを回転させることができるなど、画期的なビデオ機器です。
6月号は新製品の蛍光灯リングライトのリポートを始め、ベルビアVSデジ1眼対決等、読み応え満載です。立ち読みだけではもったいない。買お!
※蛍光灯リングライト記事中、28w蛍光管の外径が21cmと記載されていますが、正しくは26cmとなります。また、オプションでカメラに装着されております機種は6月上旬発売のFLC-22です。FLC-28及びFLC-40で下向けに撮影した場合、本体自重により下がる場合があります。なお、フレキシブルアームの長さは全機種24cmとなります。訂正しお詫びいたします)
今月号は「魚住誠一」カメラマンのTEEDA MB-400リポートをはじめ、PIEでの渡辺達生VS魚住誠一ビック対談の模様等、多彩な内容です。書店にて是非、お確かめください。